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最近は

 投稿者:fantasista  投稿日:2009年 3月20日(金)16時49分32秒
  代表の試合よりACLの試合の方が面白くなってます。
ヨーロッパのサッカーファンがCLの熱狂するのがよくわかります。
けれども、CLは世界の一流選手が出ているから豪華だけど、所詮よその国(地域)の出来事という感じで、どこが勝ってもそれほど気になるものじゃありません。

そこへ行くと、おらが国のクラブチームが出ているACLは関心度が全然違います。
たとえ世界の一流選手はいなくても、真剣に試合を見たいと思わせます。
Jリーグの中の友好・対立関係とは関係なく、日本のクラブならどこでも応援したいです。

できれば、ACLの決勝を日本のクラブ同士で戦ってほしいですね。
 
 

ワールドカップで勝つためには

 投稿者:やまさん  投稿日:2009年 1月20日(火)22時06分23秒
  2002年の日韓共同ワールドカップで韓国がベスト4位になったときに、韓国選手が、何本もゴールできていたテクニックであるトリッキーなプレー(右足でキックすると見せかけるために、最初に右足を振り上げて、そのボールを左足に持ち変えて左足で蹴る。)を、日本選手が、だれも、今まで、代表試合でプレーしているのを見たことがなく、今まで、いろいろな試合では、相手の選手が目の前にいたとき、単調に、他の味方にパスするか、または強引に右足で蹴っている。当然、ぜんぜんゴールできなかった。今日の代表の試合でもこんな調子。ほんとうに日本は、このままで世界ランキング20以内の国に勝つと思いますか?岡田監督は、今後もパスサッカーに目を向けていますが、ゴール前で、さまざまなトリッキーなプレーを1回~連続で相手を、だますほうにテクニックをみにつけるほうが、点を取るという点からは効果的ではないですか?  

暴走超特急ーーー犬飼

 投稿者:fantasista  投稿日:2008年11月18日(火)11時51分18秒
  ブログにも書きましたが、「もうどうにも止まらない」暴走振りですね。

言ってることが滅茶苦茶。間違ったことを平気で公の場で言う。
間違いとわかっても謝罪はしない。
Jリーグの試合を見てないことがミエミエ。

選手のことなんか本当は何も心配してないことがミエミエ。
自説を押し通すために選手を利用しているだけ。
2枚舌、あるいはダブルスタンダード。
欧州に合わせたいと秋春制を推進しながら、ターンオーバー制は否定するご都合主義。

あんまりあり過ぎて書ききれません。ヤレヤレ

川渕がいなくなったと思ったら、更にどうしようもないバカが現れたってオチですか。
サッカー界にまともな人材はいないんですかねえ。
 

人間は天候には勝てないのに

 投稿者:みの  投稿日:2008年11月 5日(水)22時41分18秒
  みのです。合意形成の場も手続きも無視した強引なやり方は、何事においても批判されて当然です。が、今回のこのやり方…きっと「秋春制ありき」の結論だけ先にあって、で、マトモに議論したら雪国チームの問題を絶対に解決出来ないから(人間は天候には勝てないですから)、強引にやろうとしている…そんな印象を受けます。「結論ありき」の。
ところで只今、野球ファンにも話題沸騰の(苦笑)北海道新聞のコンサドーレの応援ブログで、黒田某という記者が「(条件付だが)秋春制に賛成」みたいです…コンサですょ?コンサの応援ブログで、ですょ?
なかなかツッコミどころが多いブログですが、いやはや謎です。
みの拝
 

強引すぎるのが問題

 投稿者:ふぁんたじすた  投稿日:2008年11月 3日(月)22時48分4秒
  雪国の問題は、以前の秋春制論議でさんざん議論されて、結局解決策が出なかった問題です。
犬飼氏がどうしても秋春制を実現させたいのなら、まずその点をどう解決するのか、具体的な解決策を先に提示して、その上で意見を求めるべきでしょう。

何も具体策を提示せず、「そんなものはなんとかなる」というだけで強引に秋春制に切り替えようとするから批判を受けるんです。川淵天皇が去って(院政という噂もあるが)、少しは協会もましになるかと思ったら、新たなワンマンの登場という感じですね。

私は必ずしも秋春制に反対ではありません。しかし雪国クラブは消滅しても仕方がないと言わんばかりの、今の強引なやり方には反対です。
 

雪国のご苦労を伺った事がありますが…

 投稿者:みの  投稿日:2008年10月14日(火)21時45分28秒
  各駅停車で山形遠征時、乗り合わせた地元のご年配の主婦の方に、雪国のご苦労を伺った事があります。「子供達も成長し今は仕事で海外なので、夫婦2人では雪おろしがつらくなってきた」ので「電熱を利用して屋根の雪を溶かす装置を家に設置した」のだが、「とても費用がかさむので一度に家全部は無理」、一部分だけ設置した、そうです。その費用は合計で何百万もかかるそうです…思わず「たっ大変ですねぇ!」と声を上げてしまいました。
日本では秋冬制などむちゃな事はすぐに察しがつきます。なのに何故「秋冬制」なのか…
雪国を切り捨ててまで秋冬制を強行したい側の意図とは、一体何でしょうね?少なくともそれは、全国民の支持を受けるリーグではない筈ですが…
みの拝
 

香川はタフ

 投稿者:ふぁんたじすた  投稿日:2008年 6月24日(火)17時30分42秒
  タイで試合した翌日にJリーグの試合にでたんだってね。
精神的にも肉体的にもタフでないとこういう真似はできません。タフな選手は将来性があります。香川はこれからも伸びるでしょう。

だからといって今の代表にどうしても必要な選手というわけではない。これはもう岡ちゃんの趣味と言うしかありません。岡ちゃんは昔から稚児かわいがりなんです。

フランスW杯の頃の市川、小野を招集した時から変わらないですね。それが今は内田、安田、香川となってるわけです。内田だって腰に爆弾抱えているんだから、あまり酷使してほしくないんですよね。安田なんかも無理に使ってまた脚の怪我を悪化させたらしいですし。

今の岡ちゃんは切羽詰まってなりふり構わず勝ちに行ってるから、選手の無理使いが激しくて怖いです。そのくせ自分の稚児趣味は忘れないから、どういう狙いのサッカーをしたいのかわからなくなってるんです。

今は自分のひいきチームから代表に選手を出したくない気分です。幸いジェフも鹿島も1人ずつしか取られてないからまだ被害は少ないけど、次の合宿に小笠原が呼ばれるという記事を見ると、勘弁してほしいと思ってしまいますね。
 

あ~あ、見つかっちゃって(苦笑)

 投稿者:みの  投稿日:2008年 6月23日(月)23時00分42秒
  「ドカベン香川」の横断幕もうるわしい19才の香川君はさくら組の今やエース、でも代表にとられたら困る…と思ってたら本当に見つかっちゃってとられちゃいました(苦笑)。全く、さくら組からは「J2に居る時でないと代表には選出しない」とかいう暗黙のルールでもあるのかしらん?(苦笑)
かつてJ1であれほど凸凹が元気だった頃には、無視しまくってくれたZ監督だったような?(^^;
え~っ?中田ヒデさんなんかと比較するのは違いますよぉ。ウチはJ2なんですょ?J2!(とか連呼してどうする…悲しいぞ自分…泣)
…で、香川君は代表の外国でスタメン出場した24時間後に、大阪長居に登場。甲府戦で負けかけてた流れをかえ、あわや勝ち越せそうな気配濃厚なドローにまで持ち込んだそうです(大阪の知人情報)。自分には中田ヒデさんに迫るよりも、こういう地力もりし並の素晴らしさの方が、余程嬉しい香川君なのですが。
みの拝
 

また一から作り直し

 投稿者:ふぁんたじすた  投稿日:2008年 1月16日(水)00時49分55秒
  >みのむらさん
去年はセレッソから下村を強奪した形になって心苦しいですが、あれも阿部の穴埋めとして何が何でも必要だったと言い訳しておきます(;´Д`)
しかし今年は抜ける選手が多すぎて穴も埋まりません。
J2はJ1が一段落してから動きが活発になってますね。J2が一段落すると、JFLが活発になるのでしょう。Jリーグもだんだんビッグクラブや弱小クラブの色分けがハッキリしてきました。これは仕方のないことだと思います。
それでもやりようによって、弱小クラブでも強くすることは可能だと思います。常勝は無理にしても、たまにナビスコのタイトルを取るくらいなら。
弱小クラブこそ、経営者の力量がものをいうと思うんですがね。無能な経営者を抱えた弱小クラブは苦労が絶えません。

>hyperionさん
はじめまして。いつも当ブログを読んでくださっているそうで、ありがとうございます。
去年は成績が悪かったこともあり、シーズン中からオフの心配をしていましたが、まさかここまで雪崩を打って選手が逃げていくとは想像できませんでした。2~3人は流出を覚悟していましたが。
特に勇人と水本が移籍した(勇人はまだ決定ではないけれど、時間の問題)ことはショックでした。

水野はどこかに引き抜かれると思ってましたが、水本はジェフで頑張ってくれると、なんとなく信じていたので。あと、ジュニアユースから生え抜きの勇人も阿部に続いて抜けるとは思ってませんでした。
ジェフの構造的な問題もありますが(オシム監督の時でさえ、流出は防げなかったし)、今年に関して言えば、やはりクラブ幹部(淀川社長を始めとする)の失態が大きかったと思います。水野は海外ですから、これは誰がやっても防げなかったと思いますが、GMと監督を首にして後釜がいつまでも決まらなかったことがかなり影響したと思います。
それに加えて淀川社長の言動が更に選手の不信感を煽ったことは間違いないでしょう。移籍する選手が口々に「社長が遺留しなかった」とか「社長から納得のいく説明がなかった」と言ってるのは、それが移籍の口実だとしても、きっかけを与えたことに変わりはありません。要するに、移籍するべきか否かで揺れている選手を後ろから押してやったのが社長なわけで、淀川氏は移籍先のクラブから金一封をもらってもいいくらいです。

ジェフは今年から全く新しいクラブとして再出発することになったと思った方がいいでしょうね。今年は残留できれば万万歳でしょう。着実に補強している昇格組の京都やヴェルディよりも弱そうですし、札幌とJ2降格を争うような気がします。たとえJ2に落ちても、それで経営者が変わってクラブの運営が良くなるなら、それでもいいと思います。降格して経営が変らなかったら救いがありませんが( ̄□ ̄;)
 

ひとつのサイクルの終わり

 投稿者:hyperion  投稿日:2008年 1月14日(月)18時05分45秒
  はじめまして。いつも楽しく読ませていただいてます。

私は2004年からのにわかジェフ・ファンです。

村井がチームを去ったときに、阿部はともかく勇人と羽生がいなくな
ったらサッカー熱から醒めようと思っていました。その理由は、この
二人がよくも悪くもジェフというチームを象徴する選手であり、また、
二人がチームを離れるまでフォローをすれば、一つのサイクルを見届
けたことになり、ケジメになると考えたからです。
しかし、これほど早くそのときが訪れるとは思ってもみませんでした。
しかも勇人と羽生だけでなく、山岸やデヴューを見届けた水野と水本
までもがともにチームを去ることにショックを受けています。坂本は
帰ってきましたが間の悪い復帰であることは否めません。

2004年に3-0でマリノスを破ったときのレギュラー・メンバーで、
チームに残り続けているのは斉藤大輔だけになってしまいました。
有能な選手や若手有望選手は残っていますが、ジェフは私が見始めた
頃とは完全に別のチームになり、ひとつのサイクルを終えたように感
じます。

丁度同じ頃にこの蹴球放談を定期的に読み始めたので、なにかの縁も
あるかもしれないと思い(一方的ですみません)この場をお借りしました。

乱文、乱筆のうえ、長文失礼いたしました。
 

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