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俳句がいい

 投稿者:石川県 竹之内  投稿日:2008年 7月24日(木)07時40分49秒
返信・引用
  坂手さんの俳句は素晴らしいです
読めない字もあるけど そういうほうがうまそうでいい
之からもがんばって下さい
 
 

見て!見て!通信

 投稿者:千葉県 宮武  投稿日:2008年 7月 9日(水)15時25分29秒
返信・引用
  金ケ森倶楽部」の「宮武孝吉作品集」について、先日、山荘を訪れた際、中村さんから、「また、作品を送ってよ」との要請を受けました。そこで帰宅後、新作を送信しま
したところ、すぐにアップしてくださいました。中村さん、ありがとうございました。
ところで、嬉しくなって「見て!見て!通信」をメル友に発信しましたら、たくさんの
方から反響のメールをいただきました。ありがとうございます。
その一部をご紹介します。
こうして、「金ケ森倶楽部」のホームページを開いて下さる方が増えることも楽しいこ
とですね。                              宮武
   ■
宮武さんの詩を拝見させていただきました。読んでいると風景が思い浮かびます。イン
ターネットで宮武さんの詩が読めるなんて、素晴らしいです。お気に入りに追加してお
きます!                      (4月19日 黒野さん)
   ■
拝見しました。凄い! 素晴らしい詩歌ですねえ。特に「サーの事」感動しました。確
かに上志津原には芸術家が多い!皆さんも是非見てください。 キーワードから探すよ
り面倒でもURL検索した方が早いです。ところで我がHPのギャラリーに「詩歌」部門を作
るか、その他部門に「詩歌」を加えるかしたいものですが、宮武さん如何でしょうか。
宮武さんの朗読音声を入れたら、凄い事になりそうです。 (4月20日 松田さん)
   ■
メールありがとうございます。ご無沙汰しておりますが、お元気そうでなによりです。
「金ケ森倶楽部」→「宮武孝吉作品集より」で、「サーのこと」「八月十五日」を宮武
さんのことを思い出しながら、自分の戦争体験を重ねて読ませていただきました。
「柳行李の弁当箱、いつも麦飯に梅干ひとつ」には、アルマイトの弁当箱や、組み立て
式の弁当箱、大根めし・・・。相変わらずお元気に詩作に励んでおられているようで、
敬服しております。                 (4月20日 川合さん)
   ■
宮武さんの作品を拝見させていただきました。いずれの作品もたいへん素晴らしく、心
に残る秀作ですね。私の夫も、徳島県の山間部で生まれ育ち、宮武さんとおなじ昭和
13年の生まれですから、故郷で食べた切れ切れのそばのおいしさや、山の小学校にい
たサーのような子供のことなど、共通体験を持っており、宮武さんの作品を懐かしそう
に拝見していました。作品のご案内有難うございました (4月20日 下岡さん)
   ■
こんばんは。今日はありがとうございます。多才な方なのに驚いています。でもだから
「まだ 知らなかった志津!」が読みやすかったのだと納得できました。拝見してまた
また欲が出ました。「しづのまちづくり」の作品展に詩の掲載をお願いできませんでし
ょうか。著作権は管理人さんが持っていらっしゃると言うことですが、もし許されるな
ら是非お願いいたします。また素敵な情報をお知らせください。楽しみにお待ちします。                         (4月20日 みんばーさん)
   ■
素晴らしい作品を拝見しました。あのような作品を作れる方 羨ましいです。勿論以前
からですけど、改めて尊敬します。私は子供の頃から作文や習字は苦手で、先生に褒め
てもらったり、教室に貼り出されたことはほとんどありません。有難うございました。
今後も楽しみに 期待しています。          (4月21日 久本さん)
   ■
藤谷です。「金ケ森倶楽部」「宮武孝吉作品集」拝見いたしました。
多方面でのご活躍、敬服いたします。         (4月21日 藤谷さん)
   ■
ご無沙汰です。お変わりなくお過ごしでいらっしゃいますか。さて、久しぶりに金ヶ森
倶楽部、宮武さんのページを拝見しました。振り返る「時」の記憶の確かさ、心の中に
絵となって留まっている少年時代の風景、宮武さんの感覚のすばらしさが、作品からし
っかり伝わります。良いお知らせをありがとうございました。また、時々近況をお知ら
せください。楽しみにいたしております。      (4月22日 あさのさん)
   ■
HP見ました。すばらしいですね。           (4月22日 窪田さん)
 

シャムを読んで

 投稿者:池田(神奈川県)  投稿日:2008年 7月 9日(水)15時23分54秒
返信・引用
  中村様

好久不見了(御久し振りです)

もうスッカリ作家ですね

「シャム」を読んで感激しました
親の言うことに耳を貸さなかった 長男を見事に改心させた
ひたむきに生きる小さな子猫のシャムに 敬意を表します

何とかわいらしい猫でしょうか

機会があったら新京に行きませんか
多分今年も長春会からツアーがありますよ
兎に角ご案内します

では 改天見 再見
 

映画のようです

 投稿者:森和子(福岡市)  投稿日:2008年 7月 9日(水)15時22分22秒
返信・引用
  「シャム」拝読致しました片端から涙があふれて困りました。
 私も猫チャン大好き人間ですので「シャム」と飼い主のご家族の様子は映画を見てい
 るようでした。
 さすが最優秀賞。改めておめでとうございますと申しあげます。

 1/20(日)に九州の桜木会の新年会に行きます。中村さんのホームページ
 よりプリントして、先輩の皆様にお持ちするつもりです。
 

おめでとう

 投稿者:新田満州栄  投稿日:2008年 7月 9日(水)15時20分19秒
返信・引用
  おめでとうございます今年もどうぞよろしくお願いいたします
シャムを読ませていただきました。
シャムのために家族が一つの気持ちになり又いじらしいシャムに胸がちょっとつまってしまいました。素晴らしい受賞おめでとうございました・
 

読後感

 投稿者:うんすい(埼玉)  投稿日:2008年 7月 9日(水)15時18分49秒
返信・引用
  シャム]。見事な作品です。躾られたことしか出来ない猫と、躾られなかった人間は自分で自分で躾けることが出来る、と言う暗喩が、軽妙な文章で書かれた名作です。きっと教科書ないし副本に取り上げられますよ。あらためておめでとう。  

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