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>久留さん
あ、なるほど。雑誌のほうで邦訳されていたのですね。
SFというのがまあそうなんだろうなと思うしかないわけですが(苦笑)。
>ネフレン=カさん
おお。そんなアンソロジーが出ていましたか。
さりげにカルコサ神話もそういうのが出てますね、外国での話のようですが。
日本ではまだまだマイナーなのかなあ。
裁きというのがちょっと「?」な感じです。
都市を吸収するために最後の審判をくだす「真実の幽霊」はいたとしても、黄衣の王が憎悪をふりかざすというのは仰るとおり意外ですね。
私の場合チェンバースの作品は、そのほとんどをネフレン=カさんの翻訳に頼っております。
一番デカいことを言えないのは私自身なんですよね。
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