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>久留さん
あ、あら……。そんなミスがあったのですか。
なんかデジタル入稿にはそれなりのデメリットがつきまとうみたいなことを書いてますね。
>ネフレン=カさん
うーむ。すばらしい本音の数々。
いやーネフレン=カさんも森瀬さんもすばらしい仕事をやりとげられたのですよ(胡散臭いほどの笑顔で)。
買ってはないのですが、文章部分にもなかなかニヤリとさせられたという感想はちらほらネットで見かけました。
ムノムクアはわりと小物だそうなので、案外普通っぽいというか俗っぽいことを腹の中に納めていたりして。
無論、表面だけはそんなことを見せないのでしょうけど。
>武江さん
90年代初期にはもうあったような気がします。>「ヱデンズボゥイ」
ただこの作者、わりと鬱展開が多いんですよ。
「うしおととら」では主人公サイドが追いつめられたところから一気に反撃に転じることで読者に爽快感を与えています。
天王寺きつねの場合、どうにもそれが期待できないような展開が鬱々と続くんですね。
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