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第2部あたりまではまだいいんですけど、第3部からはだいぶきつくなるんですよ。>ヱデンズボゥイ
大切だったはずの人が亡霊となって語りかけてくるとか、目が覚めたら自分の体は大切な人たちの肉体を繋ぎ合わせてできていたとか。
デウス・エクス・マキナと下の方で書いてますが、とある神が強引に主人公の敵を滅ぼします。その後主人公に倒されるのですが、神話という視点からすれば『倒されることによって役目を果たす』ともとれます。
神殺しとか言いながら全ては神(族)の掌の上という感じを受けてしまい、最終回にいい印象を持てませんでした。
「Rape+2πr」に関しては、「『不良の世界で女の子がいきがってたら、あっという間にピーされるのが自然じゃないの?』という思いつきから書き始めた」とかをどこかで見た覚えがあります。
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