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初夏、鬼石へ

 投稿者:irino  投稿日:2010年 6月 9日(水)13時42分48秒
編集済
  ということで鬼石にいってきました。
「田植え」はやはり手植えでした。機械植えは無理な棚田で、しかも飛び飛びです。

今回は残念なことに順延となり、一週間後になりました。村の人にとっても久しぶりの田植えになるそうです。
つまり祭りのような、酒を飲む機会を探したような田植えですね。

1週間後に我われは行けるんでしょうか。任せてしまうにはしゃくに障ります。

夕方、近くの温泉に入り、隣町のそばやさんに行きました。酒のあてがたくさんある雰囲気のいいお店でした。
 
 

初夏

 投稿者:irino  投稿日:2010年 6月 3日(木)16時34分57秒
  所沢さん、すいません。

何日かいい日が続きます。

その後、西欧旅行から帰り、地に足を着け学生生活に入った人、その人の招待で農村体験ができそうです。

こちらは、関東平野の北限で週末農業、まある意味定年農業のさわりでもというつもりでした。

ところが、「田ごとの月」を思わせる山間から、泊まりを進められ、翌日はなんと由緒正しい”田植え”ができるかもというんです。

うれしくって、筆を取りました。

で日にちが迫っているので、所沢さんすいません。お知らせが遅れて、というわけです。
又、この掲示板に立ち寄ってくれている皆様、併せてすいません。
 

2010.浅川マキ追悼

 投稿者:irino  投稿日:2010年 2月23日(火)17時24分53秒
編集済
  浅川マキ、コンサート。

新宿文化ではなく、だんの言うように蠍座でした。
誰かと行ったのではなく、一人で行ったんです。
おとといそれを思い出しました。
たぶん1971年。
商デの前Dがやはり行っていました。

「それで、何をやったかというと、これが浅川マキの「かもめ」。
らしくないけれど、じつは浅川マキの訃報を聞いたときには、それぞれがさまざまな憶いを持ったろうと考えて、口を出すのを控えたのだけれど、その自重が、ここで崩れたようです。
ただちにI部さんが「赤い橋」で続き、I野さんが「夜が明けたら」でキめ、思い出話にふけるうちに、「ちっちゃな時から」「ふしあわせという名の猫」と続けてしまった。「オールドレインコート」が無かったのが、残念だったなあ。」

「カラオケボックスで」前Dさんの文章を転記、すいません。

美波さん、ドッグランについて教えてください。
東西9,000、南北22,000の約200㎡、hirataさんは100坪くらいと言ったのですが。ちょっと足りませんが。
西側の北側にファミリータイプのペットアパート、南側に駐車場20台

北からのアプローチで芝生が半分、南にダートのランコース。周囲は1,200hにメッシュフェンスで囲みます。そんな考えですが。
 

ハイ、大宰府からです

 投稿者:irino  投稿日:2010年 1月24日(日)06時14分9秒
編集済
  お知らせしました。okadaからの返事です。

中略、後略
そのなかで幸い、2年前から30年ぶりにフランスとのつながりが出来て、そのこと
にはまってました。
昨年10月に、ボルドーで交流展をしめくくりとして開催、ひと段落ついたところ
です。

今年は何かあれば、上京したいと思っています。2月2日は平日で残念です、、。
皆様によろしくお伝え下さい。暇なとき、ネットで(nobuo okada)をグ
グればぼちぼち近況わかります。
OKADA
ところで、hirataさんどこの社長ですか?
----------------------------------------
HP: http://notesnov.net/index.html / http://chiyofuku.jpn.org/

Mail:nob68-71@circus.ocn.ne.jp / nb@notesnov.net
 

重ね重ねおめでとう

 投稿者:irino  投稿日:2010年 1月10日(日)11時41分48秒
  公の会社で、隠れた創業の小さな会社ではなく、年賀状ではじめて知ったHさんの就任祝賀会です。

場所:後日決まり次第おしらせします。(新宿、または渋谷のあたり)
日時:2010.02.02 火曜日 19:00

こんな日が来るのを待ってました。
(ハンドルネームを変えてすいません)
 

皆さん元気にしてますか?

 投稿者:あい うえお  投稿日:2009年 2月18日(水)19時09分8秒
  09年もあけて、もう2月半ば過ぎ。
年賀状に何人かから、「そろそろ会いましょうか」のお誘いが。

目を離していると、BBSはいたずら書き・・・。きれいに大掃除が終わったところです。これも、リストラクチャー。
書きやすくなったところで、またぼちぼち始めましょう。
 

新秋津、秋津物語 つづきⅣ 本編

 投稿者:あい うえお  投稿日:2006年10月 4日(水)08時52分38秒
  新秋津、秋津物語 つづきⅣ 本編
副題 「所沢の魚が“本当に“釣れた」

「残すのもったいないからつつんでもらおうか」と話しながら長いカウンターに沿って道路に出る。案の定オープンテラスのテーブルの上は空いていて(もちろんここも立ち呑み)、ここに持ってくればよかった。とか何とか、ムニャムニャ。あせって呑んだ分、酔いが早い。

実はもうだいぶ前のことなので忘れています。「暮六つ」のこと。
刺身盛り合わせは、お決まりのマグロ、ほかにイサキ、そうそうしめ鯖、ここで気の利いたこと書かないとと思いつつ、ここまでです。
ハタハタが無くて氷下魚の一夜干し、でもキンキの煮つけなどなど。これで“魚のおいしいお店”の説明になったかなあ。

なるほど料理の説明は難しい。旅番組などで役者に「言葉が貧弱だ」とか“だいこん”呼ばわりするのは反省します。

思い出すためにまた取材に行こう?

そろそろおでんの季節、大根を食べに。
 

たいてい空いてます

 投稿者:所沢  投稿日:2006年 9月26日(火)10時55分48秒
  きのうは、ひさしぶりに「あい うえお」の肉声が聴けてよかった。

11月、ぼくはヒマですよ。ほかの皆さんは、11月、いかがですか?
 

11月の話をしよう

 投稿者:あい うえお  投稿日:2006年 9月25日(月)19時12分0秒
  新秋津、秋津物語 つづきⅣ
副題 「所沢の魚が“本当に“釣れた」

こちらから知人の病気お見舞いの話をする、すると電話の相手は昨日が通夜で今日は告別式だという。

ちょっと前は、先輩が病気の話、その後同級生と近づいて、いよいよ後輩の話になってきた。もちろん“病気”は“お別れ会”の話でもある。

そんなこと言ってないで年内に会おうよということになりました。12月、忙しくなる前に「11月にしよう!」
「そうだそうだ。」
「場所もたまには新秋津でいいんじゃない」
ってな事まで話しましたが、実際は・・・
でも11月は皆さんいかがですか。
 

懐かしい名前のひと?

 投稿者:所沢  投稿日:2006年 9月21日(木)23時49分22秒
  う~ん、誰だろう? そう言われると、気になるなあ…。
電話? もちろん、してくれていいですよ。待ってます。
 

週末へ

 投稿者:あい うえお  投稿日:2006年 9月21日(木)22時50分43秒
  9月21日
週末へ

実は先週末、「懐かしい名前の方の話」が伝わってきました。書こうと思ったのですが、ちょっと空中に解放すわけにも行かず、下北沢と荻窪に電話しただけで止めました。

ああそれとさすが所沢!”東所沢”の訂正ありがとう。

来週電話しようかな。
してもいいかな?
 

「秋津温泉」って映画があったけど、温泉は ないです、秋津には。

 投稿者:所沢  投稿日:2006年 9月19日(火)01時58分28秒
  秋津は、東京都に属するエリアと、埼玉県に属するエリアに わかれてる。同じ秋津に住んでても、数メートルの違いで、東京人だったり、ダ埼玉人だったりする。ちなみに、隣町(新所沢じゃなくて、東所沢だよ)のボクは、文句なしに ダ埼玉人ですけどね……。  

新秋津、秋津物語 つづきⅢ

 投稿者:あい うえお  投稿日:2006年 9月18日(月)11時40分22秒
  新秋津、秋津物語 つづきⅢ
副題 「所沢の魚が釣れた」

秋津が東京都なのがわからない。武蔵野線の一つ前が新所沢だった。リレーの選手は下向き加減に「私、埼玉の上尾なんです」その言葉でここは東京なんだと納得させる。

ああそうそう、注文をメモに書きとめると「お名前は」と聞く。どうもこの街では匿名の客にはなれないようだ。しょうがない「あい うえお」。
「立ち位置が変わったりして、分からなくなるから」
「飲み逃げできないようにだよ!」一人向こうから一声聞こえてくる。

こちらでは出てきた串焼きに「これはホントに大きいな」、中の人も「頼み過ぎた人には、内のは多いからと半分にしてもらうんですよ」の返事。「こっちにも言ってよ!」まったく。

頼んだセロリの漬物が出てくる、確かにうまい。立ち飲みしているからこの値段だが、漬物だけでももう一度出かけたい店だ。
「すいか、惜しかったね」
「メロン・うりもおいしいよね」
「にんじんも、今は何でも漬けるよね」
・・・とうまい漬物談義。

「お姉さん、ここの人さっき、便所に行ってくるって言って出かけてから、帰ってこないよ」
とひとつ向こうの客から声が上がる。
続いて髪が長いとか、背格好とか話している。

ざわざわ、カウンターの中がにぎやかになる。伝票見たり、その内の一人は便所に行ったりし、「トイレにお客さんはいません、っと言いながら帰ってくる」
「自分の前のお客さん、しっかり見ててよ」と女将さん。でも忙しさの中、これにて“ちゃんちゃん”

2006年9月。私の初めての“○○逃げ立会い記念日”
でも中の人は、おいていった名入りの伝票を特に控えなかったような。
 

新秋津、秋津物語 つづきⅡ

 投稿者:あい うえお  投稿日:2006年 9月11日(月)18時50分56秒
  9月10日
新秋津、秋津物語 つづきⅡ
副題 「所沢の魚が釣れた」

これから□□に行くので来週に続くーーー
寄り道です。

@□□
カウンターの中の彼女が「どうもいい声だと思った。話もおもしろいし。」
私が歌手だとわかった瞬間、中の人の反応だ。もちろん違うのだが。
色紙を用意し始める前に「次へ」と言って二人で席を立った。

思わず下を向いてニコニコ。話がおもしろい!が最近の誉め言葉だと思う。

この店は地方中心都市にあり市役所、敷地解放の許可に乗じて、芋煮会・バーべキュウー、果ては火事まがいの花火を打ち上げている。
小樽きたいちガラスのロックグラスをマイグラスで、これまたマッカランの18年をキープしている“ぎらぎらくん“をはじめ、梨一個おいて「今日は寄っただけ」の骨折青年、「お腹空いたから、食事してから来る」の遠目美人さん等、客が不思議な店だ。

そんな店の脇の通りからは「テレビ、パソコン、自転車または不要になった愛人は回収します。」とかったるそうな声が聞こえてくる。

そんな通りに待っているタクシーに乗り二件目に向かう。この日の話を早々に終えて新秋津、秋津物語に帰ろう。
 

所沢の魚くんへ

 投稿者:あい うえお  投稿日:2006年 9月 8日(金)09時39分37秒
  そうそうこれから話す”美味しい魚の店”はたぶん「暮六つ」です。

これから□□に行くので来週に続くーーー
 

釣られた、所沢の魚デス

 投稿者:所沢  投稿日:2006年 9月 7日(木)11時07分27秒
  秋津の立ち飲み屋というと、西武駅の真ん前に、「501」だったか、なんかそういう、アラビア数字の名前の、ちょっと汚い、風情のあるお店があったなあ。今は、そこはビルに建て変わって、その一角で、なんか妙に小奇麗に営んでますけど。あと、居酒屋というと、「暮六つ」とかね。飲むところ、いろいろありますなあ…。話の続きが楽しみです。  

新秋津、秋津物語 つづき

 投稿者:あい うえお  投稿日:2006年 9月 6日(水)19時04分31秒
  新秋津、秋津物語 つづき
副題 「所沢の魚が釣れた」

待ち合わせの相手も到着し、美味しそうな居酒屋へ行くと案の定満席、「携帯教えてくれれば、空いたら電話するよ」魚のために個人情報を流失するのかとためらいつつ、「090○○○・・あいうえお」とメモを残し時間つぶしの散策のつづき。

気になった立ち飲み屋をいくつか覗きながら、道路まで客であふれている(青山方面で言うところのオープンテラス)元気のいい3軒目に分け入り、飛び石の立ち席を詰めてもらい2人で空間をなんとか確保。

定番の煮込みを頼み、タン(食べてごめんね?)カシラ、レバーと続き、なかなか珍しいセロリ、スイカの漬け物(スイカは売り切れ?・・なるほど、JRのそばなので)を頼み。とりあえずのビールで乾杯。「やあ久しぶりだったね。ゴクゴク」がしばらくつづき焼き物が出てきた。

ぎょぎょぎょと目を見張る。串焼きとは名ばかり、特にレバーは、ばらせばレバーステーキである(青山でなくとも)。一串ずつ食べたところで電話が鳴り、案の定連絡待ちの”美味しい魚屋”からだ。頼んだものがカウンターの上に半分残っている。

電話の向こうでは「すぐ来てもらわないとお客さん一杯で。ウーン困りましたねえ」まあこういう電話は、結局店側が折れるかたちで、「わかりました、空けておきますから、できるだけ早く来て下さいよ」で決着。

カウンターの向こう側のチョと前はお姉さんが地区対抗リレー大会出場のためしばらくしたら準備のため帰ること、住まいの上尾市はスポーツ都市だということ、勢いに押されて私の携帯がレッズ仕様だということを口に出せなかった話は次回にします。あっそれと「あい うえお」のいわれも!
 

秋津は、うちの隣町なので

 投稿者:所沢  投稿日:2006年 9月 6日(水)11時51分21秒
  そんなこともあって、「あい うえお」くんの秋津のお話、面白く拝読しました。次回が楽しみです。
……ところで、「あい うえお」って、これ、「愛、飢え男」のこと?
 

新秋津、秋津物語

 投稿者:あい うえお  投稿日:2006年 9月 5日(火)10時39分52秒
  31日木曜日、船橋法典で16時に打ち合わせが終わった。東陽町に寄っても、浦和に寄っても新秋津に着くと18:30頃になる。まっすぐ行って新秋津で小一時間を過ごすことにする。

JR新秋津から西武線の秋津までの間は、夕方5時頃となると通勤通学の人たちと歩行者を遠慮がちに通過する車で、すれ違いがたいへんのほどの賑やかさとなる。最終的には喫茶店で涼もうと思い散策をする。新秋津の駅を降りてすぐは駅立ち食いそば、ファーストフード店だ。少し歩くと一杯飲み屋が開店準備を始めている。

ちょうど中程に机に店を広げた古道具屋。興味を持ったのはそれなりの時代だったのに「手書き」を避け型紙を貼り藍を吹き付けたと思われる30㎝足らずの中皿。

ひっくり返したりして見ていると、隣のおばあちゃんが小皿を買いあげ、「玄関とこにおいて置くよ」と店主、なんとなく地元の店か?という気がして、油断をしたら突然「1,000円でいいよ」また店主。廻りを見渡してももう客は私だけ、ちなみに2,900円の値が付いていた。値引き交渉もせず楽しみ半分で購入、のちのち10回後悔するだろうなあ。・・・っでまずその後洗ったら、裏の台輪の汚れが落ちず土の中から掘り出された感じ、おいおい以前ごみかヨ!で一回目の後悔。

立ち飲み屋が徒歩5分の間に5軒ある件、魚が安くて美味しいお店の件は次回に書きます。
 

夏休みも終わり、

 投稿者:あい うえお  投稿日:2006年 8月15日(火)18時24分43秒
  さっき帰ってきました。無理やり引きずり込んだH家、深夜気分転換で覗きに来た所沢。

反応があるということは、秋には会えるんでしょうか?それとも冬のふぐになるのかなあ。

from  代表に7人貸している浦和
 

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