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独り言

 投稿者:伊東祐近  投稿日:2006年 4月 1日(土)02時09分41秒
  http://ejmas.com/jnc/jncart_barton-wright_0200.htm
http://ejmas.com/jnc/jncart_barton-wright_0400.htm

 所謂「バリツ」らしい。こーゆーのを維新に反映出来ないかなぁ。怪しい外国商人に使わせたいw

 ……あっ、良く見たら1899年開始かorz
 

修正しました。

 投稿者:伊東祐近  投稿日:2006年 3月29日(水)06時33分29秒
   重ねてのご指摘有難う御座います。>vancomycin様
 天然理心流の「平晴眼」に関しましては、私の方でも手許の歴史群像シリーズ『日本の剣術』(2005.05.20.学研刊)を参照したところ、「平晴眼」で間違い有りませんでしたので、早速修正して置きました。
 今後も何か有りましたら、ご指摘の程宜しくお願い致します。
 

気になるところがもう一点

 投稿者:vancomycin  投稿日:2006年 3月24日(金)18時36分17秒
  こんばんは、
「新影流」で検索した結果、福岡藩に伝わったものは「柳生新影流」と呼ぶようですね。
ただ、稽古内容を存じませんので断言は出来ません。
それから天然理心流の「平青眼」は「平晴眼」と思います。
どちらも正しいのかもしれませんが私の所有するDVDでは後者でした。
調べてみてください。

http://www.bakusin.com/risinn.html

 

調査中

 投稿者:伊東祐近  投稿日:2006年 3月23日(木)14時55分7秒
  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%B0%E9%99%B0%E6%B5%81

つまり福岡藩に伝わったのが柳生新影流で、江戸で教えているのが柳生新陰流と云う事で宜しいのでしょうか?
 

ご指摘有難う御座います。

 投稿者:伊東祐近  投稿日:2006年 3月22日(水)19時09分2秒
   ようこそ、vancomycin様。管理人の伊東祐近です。

 斬釘截鉄及び和卜に関する部分は、今晩にでも修正して置きます。
 「新陰流」と「新影流」の違いに関しては、恥ずかしながら仰せの通り全く出来て居ませんでした。早速調査の上、全面的に記述の見直しを図ります。ただ、何分大規模な更新になりますので、多少お時間を頂きますがご勘弁を……。
 

新陰流について

 投稿者:vancomycin  投稿日:2006年 3月18日(土)23時25分41秒
  初めまして。
新陰流を習っている者です。斬釘截鉄は「ざんていせってつ」が正しい読み方で
和卜は「かぼく」と読むのが正しいようです。「新陰流」と「新影流」の区別は出来ていますか?
気になったので書き込みをさせて頂きました。
 

いいですが

 投稿者:伊東祐近  投稿日:2006年 2月16日(木)11時01分29秒
   私自身、どこから引用した画像か忘れてしまっているので、訴訟等のリスクはそちら持ちでお願いします。
 まー訴えを受けた事も無いんですけども。

 文章とかならどんどん持ってちゃって頂いて構わないんですけどねぇ。
 

オスマントルコ時代のヤタガンの画像使用について

 投稿者:yasu  投稿日:2006年 2月15日(水)20時11分45秒
  HPで武器解説17〜18cヨーロッパでこの画像がどうしてもいるので
勝手ながら使用させてもいいですか
 

有難う御座います。

 投稿者:伊東祐近  投稿日:2006年 2月10日(金)04時32分37秒
   お褒めの言葉を頂きまして恐縮です。
 今後も頑張りますので、宜しくお願いします。

 さて、現在「日本の剣術2」を見ながら色々剣術関係の描写を弄ってます。
 2の方は1と違って江戸後期から幕末に流行した剣術が多いので楽と云えば楽なんですが、矢張り実際の動きをゲームに反映するのは難しいです。流派の資料から技を作りだし、それを分かり易くかつ迫力満点に紙面に書き起こす、戸部新十郎先生等の剣豪小説家は本当に凄いです……。
 

すごいです

 投稿者:BAD  投稿日:2006年 2月 8日(水)00時20分0秒
  伊東様、こんばんは。
久しぶりに遊びに来させていただいたら、なんと精力的に更新を行っておられるのですね。すごいです!今年は貴サイトが更なる充実をとげるような予感がします。
これからもがんばってくださいませ!
 

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